歯車届く
作業日時:7月2日 15:00 〜 16:00
田植え機の歯車がJLC3DPから届く。軸穴がやや小さいので削って取り付ける。隣の歯車と問題なくかみ合う。苗台の横移動には負荷はないが、苗を縦移動させる機構が働くところで高負荷がある模様。ここで歯車が砕けたのかもしれない。暇な時にそのあたりを中心にバラしてみよう。
個人2.0の思索と日々の記録
作業日時:7月2日 15:00 〜 16:00
田植え機の歯車がJLC3DPから届く。軸穴がやや小さいので削って取り付ける。隣の歯車と問題なくかみ合う。苗台の横移動には負荷はないが、苗を縦移動させる機構が働くところで高負荷がある模様。ここで歯車が砕けたのかもしれない。暇な時にそのあたりを中心にバラしてみよう。
作業日時:7月9日 04:43 〜 04:43
エンジン載せて組み上げ スロットルワイヤー溶けているところビニテで補修 やはり白煙が出る 仕方がない ブロアーで念入りに掃除 エンジンのかかりがいい エンジンの回転が低くてもコキ胴の回転は上がりやすくなったような アイドリングも調整 白煙がおさまった 丸一日置いてどうなるか
作業日時:6月11日 18:00 〜 6月12日 18:00
ともがバルブのすり合わせをしてくれた エアを吹いてチェック カーボン汚れも綺麗にしてくれた エンジンを組み直してくれた
作業日時:6月6日 22:30 〜 6月7日 01:00
白煙が出るのでバルブステムシールを交換するつもりで解体 しかしシールがない カーボン汚れがかなり。エンジンコンディショナーでよく落ちる。 バルブステムシールがない!バルブガイドを変えるか否か
作業日時:5月30日 14:00 〜 17:00
6や5で走行中に金属音が鳴る クラッチ切っても停止するまで鳴る 4以下だとほとんど鳴らない できることはミッションオイル交換くらいかと考えてやってみた 前輪は大型自動車などにも使うGL-5を3リットル 後輪は油圧兼用の農業機械用のミッションオイルが必要とわかる12リットル どちらもジョッキで測っていれるも溢れる 鳴りは直らなかった 音の出どころはよくわからなかったが 4WDに入れたりすると鳴りが少し変わるのと 前輪の廃油に金属粉が多く混じっていたことから前輪のベアリングにガタがきて鳴ってギアに負荷がかかっているのではと推測 だましだまし鳴らない範囲で使って4WDは使わずいつか農機具屋に持ち込むか
作業日時:5月8日 18:30 〜 18:50
けん引機構、合わない。本体軽くてタイヤ小さいかも。
作業日時:5月7日 15:00 〜 15:10
作業日時:4月25日 13:28 〜 15:28
プラスチック溶接。割れたところをカッターで斜めに(あわせたらV字の谷になるように)カット。溶接キットのPP(黒)を使う。
作業日時:4月13日 15:32 〜 4月16日 15:32
割れたところを熱したホッチキスの針で溶かして埋め込み縫合する。くぼみの広い面全体をJBウエルドで固める。
作業日時:4月12日 10:00 〜 12:00
F42のサビで固着しているロータリーを外す試み。潤滑剤をたっぷりと吹き込んでしばらく置く。