籾の発芽が遅い 鳩胸にほぼなってない 強制起動のために30〜32℃を目指し保温対策検討 苗箱を日陰から日向に移動 農ポリ一周で密閉 温度計2つ設置 センサーは中心部空間と一番上の苗土に 日が陰り上の温度が25℃になったと… 続きを読む 籾の発芽が遅いので保温対策
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催芽完了
風呂の残り湯34℃〜30℃まで7時間 4時間水から出して酸素供給 32℃〜18℃まで12時間 鳩胸がちらほら見える程度
籾蒔き完了
追加30箱籾蒔き完了
残りの籾を催芽
浸種で籾に酸欠ダメージが出て発芽率が下がるのではないかと不安になったので残った籾を風呂の残り湯34℃〜30℃ 7時間、シャワーのぬるま湯32℃〜明朝まで
籾蒔き
籾袋一袋目 1.2合くらいで入れていく
籾蒔き続き
83枚完了
培土を入れる
タープを張って軽トラの荷台を入れる 軽トラの荷台にフネ横向き 角材二本渡す フネに土3、4袋 父がカルネッコを敷いてくれる 土を入れたら荷台の前方に20箱ずつ 自宅の苗箱含め85箱